ワープビジョンでは、お客様のご要望、利用目的に合わせたラインアップをご用意しています。また、これまでになかった映像コミュニケーションによる業務革新をご提案いたします。

最大5拠点までの同時接続に対応しており、高品質映像/音声を活用した営業会議、幹部会議など一方通行な 通達ではなく、双方向のディスカッションも自然な会話でやりとりできます。

ワープビジョンテレビ会議型の特徴
(1) 優れた映像・音声品質
(2) 1つの会議で最大5拠点まで同時接続可能
(3)
ユーザフレンドリーな操作性
(4)
資料共有機能、簡易録音録画機能、ソフトエコーキャンセラーといった多彩な付加機能
(5)
簡単に始められるASP型(月額定額制)もあります
推奨環境
【クライアントPC】
Core2 Duo (デスクトップ) E6300(1.86GHz)以上、
Core2 Duo(ノート) T5600(1.83GHz)以上 Core2 Quadシリーズ
※Intel社製チップセットを推奨
(キャプチャカードやUSBカメラ等)
【WarpVisionサーバ】
別途ご購入頂く必要があります。
【資料共有サーバ】
※1. オーバーレイ表示機能 : パソコンの画面の一部に、映像などの画面を重ねて表示する機能。
※2. I420、RGB24 ビデオ画像形式の名称でほとんどのキャプチャカードやUSBカメラはいずれかに対応しています。
※3. 画質レベル設定によって下記モードで動作します。320x240 15[fps], 320x240 30[fps], 640x480
15[fps], 640x480 24[fps], 640x480 30[fps]
※4. Windows XP SP1 および SP2対応
※5. 新規構築時の推奨環境を記載しております。既にWarpVisionをご利用いただいているお客様がバージョンアップする場合は個別対応となります。
ネットワーク条件
1. 通信経路上で必要な通信帯域、MTU値を確保できていること
(全二重時、1クライアントあたり)
・ 多地点通信時: 平均 3~12Mbps
・ ネットワーク機器(ルータ、SW-HUB、F/Wなど)、ネットワーク(LAN、回線)の性能が確保できていること
・ 専用線など帯域制限があるネットワークではピークトラフィックの考慮が必要な場合があります
2. 通信経路上で必要な通信ポートが規制されていないこと
3. 通信経路上でNATやIPマスカレードなどのアドレス変換が行われないこと
4. 各クライアントの Internet Explorerから直接(Proxyを経由せず)ワープビジョンサーバと通信できること
最大128拠点での接続を実現して、全社会議や企業研修をサポートします。会議主催者のコントロールにより、4 地点までの映像/音声を全拠点に配信できます。これまで衛星放送やストリーミング配信で行なっていた片方向の 映像配信を双方向コミュニケーションに進化させます。

多地点配信型の特徴
(1) 優れた映像・音声品質
(2)
4地点までの映像/音声を最大128拠点に配信。双方向通信を実現。
(3)
配信映像もワンタッチで切替
(4)
会議/講義への参加も簡単
(5)挙手機能、簡易アンケート機能を実装
推奨環境
【クライアントPC】
Core2 Duo (デスクトップ) E6300(1.86GHz)以上、
Core2 Duo(ノート) T5600(1.83GHz)以上 Core2 Quadシリーズ
※Intel社製チップセットを推奨
(キャプチャカードやUSBカメラ等)
【WarpVisionサーバ】
別途ご購入頂く必要があります。
【配信サーバ】
【資料共有サーバ】
※1. オーバーレイ表示機能 : パソコンの画面の一部に、映像などの画面を重ねて表示する機能。
※2. I420、RGB24 ビデオ画像形式の名称でほとんどのキャプチャカードやUSBカメラはいずれかに対応しています。
※3. 画質レベル設定によって下記モードで動作します。320x240 15[fps], 320x240
30[fps], 640x480 15[fps], 640x480 24[fps], 640x480 30[fps]
※4. Windows XP SP1 および SP2対応
※5. 新規構築時の推奨環境を記載しております。既にWarpVisionをご利用いただいているお客様がバージョンアップする場合は個別対応となります。
ネットワーク条件
※ 多地点配信型の場合は別途ネットワーク設計いたします。お問合わせはこちら
1対1での対面型受付相談に特化し、遠隔から資料を表示しながらの商品説明や相談を受けることができます。金融機関における遠隔コンサルティングや、自治体での遠隔住民相談などこれまでにない利用シーンで活用されています。

受付相談型の特徴
(1) 優れた映像・音声品質
(2)
ほとんどの操作を受付者側に集約
(3)
資料共有機能、録画録音機能、代表着信機能・保留転送機能など
遠隔相談業務に必要な機能をご提供
(4)
画面カスタマイズ、業務アプリケーションとの連携など業務に合わせた提供が可能
(5)
キオスク端末への組込みなど周辺機器との多彩な組合せが可能
推奨環境
【クライアントPC】
Core2 Duo (デスクトップ) E6300(1.86GHz)以上、
Core2 Duo(ノート) T5600(1.83GHz)以上 Core2 Quadシリーズ
※Intel社製チップセットを推奨
(キャプチャカードやUSBカメラ等)
【WarpVisionサーバ】
別途ご購入頂く必要があります。
【資料共有サーバ】
※1. オーバーレイ表示機能 : パソコンの画面の一部に、映像などの画面を重ねて表示する機能。
※2. I420、RGB24 ビデオ画像形式の名称でほとんどのキャプチャカードやUSBカメラはいずれかに対応しています。
※3. 画質レベル設定によって下記モードで動作します。320x240 15[fps], 320x240
30[fps], 640x480 15[fps], 640x480 24[fps], 640x480 30[fps]
※4. Windows XP SP1 および SP2対応
※5. 新規構築時の推奨環境を記載しております。既にWarpVisionをご利用いただいているお客様がバージョンアップする場合は個別対応となります。
ネットワーク条件
(1) ネットワーク条件
1. 通信経路上で必要な通信帯域、MTU値を確保できていること
(全二重時、1クライアントあたり)
・ 多地点通信時: 平均 3~12Mbps
・ ネットワーク機器(ルータ、SW-HUB、F/Wなど)、ネットワーク(LAN、回線)の性能が確保できていること
・ 専用線など帯域制限があるネットワークではピークトラフィックの考慮が必要な場合があります
2. 通信経路上で必要な通信ポートが規制されていないこと
3. 通信経路上でNATやIPマスカレードなどのアドレス変換が行われないこと
4. 各クライアントの Internet Explorerから直接(Proxyを経由せず)ワープビジョンサーバと通信できること
フルハイビジョン対応のH.264コーデックを搭載した更に高精細なワープビジョンです。
フルHD(1920×1080)秒間30フレームによる1対1通信を可能とし、主に遠隔医療といった高精細映像を必要とする利用シーンで活用可能です。

WarpVision HDの特徴
(1) フルハイビジョン対応 H.264準拠 ソフトウェアコーデック搭載によりソフトウェアでの最高品質を実現
(2) 1対1の双方向通信が可能
(3)
資料共有機能、録画録音機能も利用可能
推奨環境
【クライアントPC】
【WarpVisionサーバ】
別途ご購入頂く必要があります。
【資料共有サーバ】
※1 30[fps]利用には表記のCPU×2が必要
※2 BlackMagicDesign Intencity (BLM-HD-000011)は動作実績あり
※3 Windows XP SP1 および SP2対応
※上記仕様を満たす場合でも、まれにバス性能やグラフィック性能等の影響で十分な性能が出ない機種があるのでご注意下さい。